こんな方が…実例集

長い長い二学期。

心身の不調で学校に行けなくなる子どもさんが増える時期です。

実際にご相談いただいたのはこんなケースです。

●高校生1年生Aさん  一学期は休むこともなく頑張っていたけれど、二学期になって遅刻が増えてきている。最初は1時間目や2時間目にはいけていたのに、だんだんと遅くなって午後から行ったり、時には欠席になってしまうことも… このままでは留年してしまう。このまま見守っていいの?それとも? …一体どうしたらいい?

●中学3年生Bさん  総合テストで結果が出せない。周囲はやる気もあって頑張っているのに自分はちっとも頑張れない。しなきゃいけないとわかっていても、ちっとも勉強する気になれない… 学校に行くものだるくなってきた。 このままで大丈夫?

●小学4年生Cさん  学校の行き渋りがひどい。朝も起こしてもなかなか起きてこない。やっと起きてきてもだらだらとしていて、集団登校に間に合わない。親が送っていくのでギリギリ行くのだけど。 どうしてちゃんと行ってくれないの。宿題もやろうとしない。イライラしてしまう。

親御様、ご本人様のお悩みを丁寧にお伺い。使える情報をご提供。

「不安」の根底は「知らないこと」にあります。このままで大丈夫なのかどうか?他のみんなはどうしているのか?わからないと不安は募ります。

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拠り処グリーンムーン

共育相談室「拠り処グリーンムーン」です。 学校生活の迷子をなくし、 未来へのロードマップをご提案いたします! 教育業界(小中高校、フリースクール、塾)の現状を熟知する 「こどもと親のナビゲーションコンサルタント」が、 現状をしっかりお伺いした上で、 ただお話を聴くだけでは終わらない 『具体的な一歩』をご案内・ご提案します。

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